Moon Palace in Wonderland
Japan Edition
ほ・あ・ん
cafe moiで会ってからいつもカフェ情報を教えてもらっている、カフェ好きの方の大波さんからまた職場から近い市ヶ谷にあるカフェを教えてもらった。それで友達との待ち合わせの時間までちょっと暇になったので仕事の後「ほ・あ・ん」へ。

大波さんの言うとおり素敵な女性の方がやってる「ほ・あ・ん」は日本的なデザートをメインとしてしているお店。個人的にも好きなあんみつや抹茶、あずきなどの味を楽しめる「ほ・あ・ん」がすごく気に入れたのは当たり前のことだろう。
でも残念ながら今日は人が多かったので何か落ち着けない雰囲気だったきがする。けれど、大波さんから教えてもらって来たと言ったら喜んでしてくれてこちこそ嬉しかった。時々仕事が思ったより早めに終わったら、また、行こうと思ってるはず。

CIMG6664.jpg

【2006/09/28 00:16】 | coffee 人 cafe | トラックバック(0) | コメント(0) |
食中毒
昨日友達と会って食事しに行った。ところで食事の後なぜか二人ともお腹が痛くて寝汗をかいて始まった。確かに二人とも同時にお腹が痛くなったのがおかしいね・・・と言いながら早く歩いているのに一瞬我慢できないほどに気持ちが悪くて一旦近所のあるビルに入ってちょっと休んでみた。でももうすぐ仕事に行かなきゃいけない時間。痛いお腹を我慢しながらやっと授業を終わってすぐ家に帰ってきて、寝た。


今日、友達からの電話。

友「ねー。昨日さ、私たち多分食中毒だったと言われたわよ。」
私「あーそう?確かに二人ともそんなに突然痛くなったとはおかしいね。食中毒の可能性もあるね。」
友「うんうん。昨日は死にそうだったわ。安くておいしい食堂と思っていったのにね。安くて美味しい所ってなかなかないな〜お金もないのに・・・。」
私「そうだね。私たち貧乏なのに体は高級かしら・・・(笑)」
友「そうそう、だから難しい人生だよ。(笑)」

こんな話を話しながら笑ってる。

でも、昨日は本当に大変だった。
【2006/09/15 17:48】 | 日々in Wonderland | トラックバック(0) | コメント(0) |
Think About'chu
近頃のような淋しい雨が降る時には心を暖かく撫でてくれる「Asoto Union」の音楽が聴きたい。残念ながら今は「Asoto Union」のCDがないけど、時々「Asoto Union」のキムバンジャンの声が擦れていく。聞けば聞くほどおいしくなるキムバンジャンの声。


Think About'chu

URVAN_TOUR_01.jpg

【2006/09/13 18:00】 | Dy-Na-Mi-Tee | トラックバック(0) | コメント(0) |
コンサート
日本まで来て思わなかったことをやれるなんて怪しいと思っている。 例えば、番組局に行ってみたり、芸能人を見たりすること。さらに、絶対そんな事はありえないと思ったチーム(私が昔から好きになっている)のコンサートが私が日本にいる間に日本で初めてのコンサートをやったなんて・・・それで私も楽しみに行って見れたなんて怪しくて嬉しくて楽しい。

先週の日曜日、友達のおかげで色んな情報やチケットまで取れてやっとあのチームのコンサートに行った。去年末のコンサートに見に行った後から9ヶ月ぶりのコンサート。楽しかった、本当。そしてわざと韓国から日本のコンサートを見に行った知り合い人達にも偶然に会ったので互いにビックリしながらもすぐ仲良くなれたことも怪しくて楽しい。(笑)

このように私の日本での暮らしは偶然と怪しいことがたくさん集まっているらしい。多分こんなことが人生で会えるタイミングということだろうと思ってみる。
【2006/09/10 19:55】 | 日々in Wonderland | トラックバック(0) | コメント(0) |
On Writing
実はどの前から計画している事がある。でもまだモヤモヤしている状態なので言えないし、自分としてもなにかはっきり見えないのため、時々イライラする気持ちになったり不安になったりする時か多いので、あまりうまくできない。さらに最近の私はまだまだ日本語もまずいのに韓国語もだんだん忘れてしまっている感じ。特に韓国語で何か書こうとしても頭は突然白くなったり文章が思い出さない。こんなにおかしい状態の私としては自分がまるで第3国に落ちた感じって言うか・・・。ヤバイ。

このような時にはやはり自分にもちょっと余裕をあげる方が良いかしらと思う。余裕を持って何とかやればと・・・。
そして日本語の勉強もそうだけど、韓国語で文章を書く練習に突入!
いわゆう、たくさん読んでたくさん書こう!

それでまた「Stephen King」の「On Writing」を開けた。別にStephen Kingが好きな作家ではないけれど、逆に、あまり好きじゃない作家の一人なのに何で彼の本だろう。でも、彼の「On Writing」と言う本は色んな面として見ても結構面白い本だと思っている。
特に色んな作家が色んな「創作論」の本を書いたが、そういう本と言えば難しくて退屈な本が多い。なのに、Stephen Kingの創作論のOn Writingと言う本はStephen King、自分自身の話がたくさん入ってまるで一編の自叙伝を読んでいる気持ちになる。けれど、彼が教えてあげたい事はハッキリしているので読むことだけでも結構勉強もなれるし、楽しいわけだ。

ところで、Stephen Kingが言っている書き方の重要なポイントって言えば・・・。

1.文章を書く時には絶対ウソは付いてなく、自分自身や自分の本を読む読者に正直な全ての自身を見せてあげる事。
2.自分だけの仮想の読者を頭の中に設定おいてその読者を考えながら書く事。
3.わざと難しい言葉ではなく皆がしている言葉で読みやすいように書く事。難しい言葉でおしゃれな文章が書かれるものでは無いから。


上のポイントは皆が知っている書き方かもしれない。でもやはり難しい。でも私も自分が今感じてる事や思いを正直な言葉で書けばキット人に伝えれると信じている。だからこれからもまた一歩を踏み出すように頑張らなきゃ。

・・・と思っている一日。
【2006/09/07 18:08】 | 日々in Wonderland | トラックバック(0) | コメント(0) |
antony and the johnsons
Candy_Darling_on_her_Deathbed.jpg


最近また雨の日が続いてる。このような日々にはいつも「antony and the johnsons」の音楽を聴く。彼の声はマイナスの感性を刺激する。そのマイナスの感性はたまらなくてずっ−とずっと流れるだけである。つかまれるようにつかまらないそれによって感動する。

誰か・・・彼の声について「彼が歌を歌う時、人生で聞ける一番美しいことがそこにあるかも知れない・・・。」と言った通り。
【2006/09/06 17:07】 | Dy-Na-Mi-Tee | トラックバック(0) | コメント(0) |
1年間の変化
08noname(1571).jpg

人間や動物や植物など変わらないものはまったくないものだろう。1年の365日24時間60分60秒、その刹那の瞬間が流れている間に私たちは少しずつ変わっているはずだろう。

数分前、韓国の友達が集まっている他のホームページをチェックしているのにちょうど1年前の私の写真が目に付いた。題目は「ある日の散歩」と書いてある。「あぁ〜私って1年ぶりにいろんな面として変わったね〜年をとったじゃん〜嫌だ〜。」と思っている。(笑)

あと、また1年が過ぎって、ある日の私はまたどんな顔を持っているのか・・・気になっている。でも、未来の私って、今では全然分からないし、これからの時間が集まって1年の後の私が作られるのだからと考えば、今私が生きている時間を大切にしながら生きていけば良いんじゃない〜!と思ってみる。

やっぱり結論は間断過ぎ。(笑)
【2006/09/05 16:22】 | 日々in Wonderland | トラックバック(0) | コメント(0) |
プロフィール

harlemblues

Author:harlemblues

カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

最近のトラックバック

友達申請フォーム

この人と友達になる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ