実はどの前から計画している事がある。でもまだモヤモヤしている状態なので言えないし、自分としてもなにかはっきり見えないのため、時々イライラする気持ちになったり不安になったりする時か多いので、あまりうまくできない。さらに最近の私はまだまだ日本語もまずいのに韓国語もだんだん忘れてしまっている感じ。特に韓国語で何か書こうとしても頭は突然白くなったり文章が思い出さない。こんなにおかしい状態の私としては自分がまるで第3国に落ちた感じって言うか・・・。ヤバイ。
このような時にはやはり自分にもちょっと余裕をあげる方が良いかしらと思う。余裕を持って何とかやればと・・・。 そして日本語の勉強もそうだけど、韓国語で文章を書く練習に突入! いわゆう、たくさん読んでたくさん書こう!
それでまた「Stephen King」の「On Writing」を開けた。別にStephen Kingが好きな作家ではないけれど、逆に、あまり好きじゃない作家の一人なのに何で彼の本だろう。でも、彼の「On Writing」と言う本は色んな面として見ても結構面白い本だと思っている。 特に色んな作家が色んな「創作論」の本を書いたが、そういう本と言えば難しくて退屈な本が多い。なのに、Stephen Kingの創作論のOn Writingと言う本はStephen King、自分自身の話がたくさん入ってまるで一編の自叙伝を読んでいる気持ちになる。けれど、彼が教えてあげたい事はハッキリしているので読むことだけでも結構勉強もなれるし、楽しいわけだ。
ところで、Stephen Kingが言っている書き方の重要なポイントって言えば・・・。
1.文章を書く時には絶対ウソは付いてなく、自分自身や自分の本を読む読者に正直な全ての自身を見せてあげる事。 2.自分だけの仮想の読者を頭の中に設定おいてその読者を考えながら書く事。 3.わざと難しい言葉ではなく皆がしている言葉で読みやすいように書く事。難しい言葉でおしゃれな文章が書かれるものでは無いから。
上のポイントは皆が知っている書き方かもしれない。でもやはり難しい。でも私も自分が今感じてる事や思いを正直な言葉で書けばキット人に伝えれると信じている。だからこれからもまた一歩を踏み出すように頑張らなきゃ。
・・・と思っている一日。
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