Moon Palace in Wonderland
Japan Edition
映画を見に行こう。
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最近何をしてるのか言うと週に一回ぐらいは映画を見に行っているのだ。それで結構気に入れた映画を紹介したい。

まず、私が一番見たかったし、気に入れたのは「Michel Gondry」監督の「睡眠の科学」である。
Michel Gondry監督だけのスタイルが生きている画面やストーリが好きだ。Michel Gondryの映画は「eternal sunshine」に続いて二回目。まだこの監督の映画についてよく分からないかも知れない。でも、音楽もそうだと思うけど、映画も自分が好きな部分があったらそれだけでもずいぶん好きになれるはずだと思う。そしてMichel Gondryは本当に人間と愛のファンタジーを観客に見せてくれるので見ているとそれが映画なのか、それとも夢なのか分からなくなる気持ちをもらうのだ。
私はドキュメンタリーも好きだけど、映画と言うとその中にどうやってもファンタジーの要素は要ると思ってるので、こういう考えを持ってる人にはMichel Gondryの映画をおすすめしたいのだ。

内容を簡単に紹介すると、「夢を見る少年、夢見たいな少女に会った。」

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続いては18名の世界的に有名な監督たちが集まって18編のオムニバスの映画を作った、異色的な映画「paris、愛してる」である。期待したことよりは普通だったけど、何か私もあのフランスパリに行ったら運命的な愛におぼれる気がした。うんー、確かに私ロマンチックだなぁ〜。(笑)

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そして今日見たのがロマンチックコメディーの「Music & Lyrics」である。「Hugh Grant」と「Drew Barrymore」が会ったから面白いロマンチックコメディーが岸壁にできたはずだろう。ただ見ているだけでも楽しい映画だった。

来週には「Little miss sunshine」を見に行こうかと思ってる。人生の落後者みたいな家族のとんでもない話のコメディー映画。ウウウー早く見たい!
皆も映画を見に行きましょう!
【2007/03/04 03:30】 | Dy-Na-Mi-Tee | トラックバック(0) | コメント(2) |
Moleskine
なぜか私はダイアリーや手帳やペンなどに非常に執着する人間である。もうしょうがないと思うほど手帳が好きなのだ。いつもカバンには二冊の手帳を持って通いながら、何かが思い出した時はすぐ書いたり、その時間、その空間、その時の気持ちを書いたりするのが楽しみの一つなのだ。それで一年に何回も気に入れたものが目に付いたら絶対買っちゃうのでいつも机の上には本やCDの間間に色んな手帳がたくさん置かれてあるのだ。でも私として一番気に入れてるし、手帳の世界の王様と呼んでいる−勝手ながら−「Moleskine」はもう買いたくて、持ちたくて、たまらないほど大好きなダイアリーであるのだ。
本当になるべくモレスキンの色んなタイプを全部買いたい。しかもこういうMoleskine museum, city notebookまであるので心の中で大変なことが起きてしまうのだ。
真心、「買い物の神様」と私は腐れ縁だなぁー

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【2006/12/28 01:09】 | Dy-Na-Mi-Tee | トラックバック(0) | コメント(0) |
Jarasum Jazz Festival
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私が韓国の四つの季節の中で一番好きな季節は秋である。べたべたした夏の暑さが消えるように吹いてくる涼しい風や高くてきれいな青空などだけではなく、すごく短い時間の間にだけ感じれる惜しいだがそれでもっともっと大事に思われるあの時間であるので好きで好きで、秋になったら必ず公園とかテラスがあるカフェに行くのだ。さらに私の秋の称揚にはもう一つの理由がある。何かというと、2004年生まれ今年3歳になった「Jarasum Jazz Festival」があるからのである。
ソウルから約1時間くらい離れている小さな島で毎年世界で活動をやってるジャズアーティスト達が集まって約四日間のファンタジを見せてくれるのだ。
スッポンの首の姿をしているため「ジャラソム」と言う名前が付かれ、大雨のときはその姿さえくらましてしまうので今までは捨てられた島に過ぎなかったが、3年前からは短くても美しい秋のように一年中たった四日間のファンタジの世界が開かれるのだ。
もし、私が向こうに帰って初めてで韓国に来る友達はぜひきれいな秋が微笑んでいる季節に来て欲しい。それであのスッポンの姿をしているジャラソムに一緒に行って自然の中で秋の香りを満喫して欲しい。手と足が冷えてしまう寒い冬と暑い太陽に溶けてしまうような夏を我慢して、やっと賞みたいに秋が尋ねて来たらその秋の匂いと甘さを一緒に感じて欲しい。
【2006/12/05 16:02】 | Dy-Na-Mi-Tee | トラックバック(0) | コメント(0) |
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